「ボタニカルガーデン」を使っていただいた生産者さまより、嬉しい知らせをいただきました!
「我が家のお米もお野菜も、大好評なのです。」
そんな嬉しいお手紙が農家さまから届きました。ご紹介させていただきます。
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我が家の「お米」も「お野菜」も大好評なのです。
「莢の先まで実が詰まり、美味しい!」と好評です。
作秋の「エンドウ栽培」は、当地の菜園仲間では発芽させること自体が難しい状況でした。
原因は「酷暑が終わると冬」とも言えるほどの「秋無し気候」が、発芽適温期間を極端に狭めたためと推測されます。
我が家もその例に漏れず、市販の種はほぼ全滅でしたが、「自家種の実エンドウ」は、大健闘。
その鮮やかな対比から、我が家の種に宿る「強い生命力」を実感いたしました。
その「強い生命力の源」は、大和肥料の「スーパーネイチャープラス」(元肥)&「ボタニカルガーデン」(追肥)です。
親戚、知人から「一味違う!」と評してくれますが、その秘密は「農薬不使用」と「大和肥料の有機肥料」にあると確信しています。
小生にとっての貴社の肥料は、さながら「魔法の肥料」であり、「有機の魔法使い」であります。
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励みになるお言葉をありがとうございます。
これまで稲作をの水田抑草を中心に使われていた「ボタニカルガーデン」ですが、畑で使うことで、野菜づくりにも活用できることをお知らせくださいました。
「ボタニカルガーデン」の嬉しい特徴
「ボタニカルガーデン」は、硬いペレットで、粉が少ないため扱いやすい。また、植物粕を原料とした有機発酵肥料で、匂いが少ないことも特徴の一つです。
また、水溶性の多糖類が先行して効いていくため、窒素過多になりにくく、食味が美味しく感じられるようです。

実際に使った農家さんからいただいた、「おいしい野菜が作れた」という言葉。
この声をきっかけに、これからは「ボタニカルガーデン」を、田んぼだけでなく、野菜や畑の作物を育てる農家さんにもご提案していきたいと考えています。
植物粕を原料とした有機発酵肥料「ボタニカルガーデン」。
田んぼでの利用だけでなく、畑での野菜づくりにも。

- まきやすい肥料を探している
- 匂いが気になりにくい肥料を使いたい
- 鳥獣害に困っている
- 植物由来の有機肥料を探している
そんな農家さんに、ぜひ一度試していただきたい肥料です。
「ガーデン」を、これからの野菜づくりにお役立てください。






